やはり、購入時からの懸念どおり、
XPERIAの上部にある、マイクロUSB端子カバーが外れてしまいました。
無理な力を入れたわけではなく、ポロッと落ちました。
また、接続部分が切れたわけではなく、抜けてました。
押し込めば入ると思うのですが、どうせまた取れてしまうので、
このままにしておこうと思います。
しかしカバーがないとアナだらけで見た目悪いです。
やっぱりこんなちゃちなカバーは無意味ですね。
iPhoneやHT-03Aのように潔くむき出しでいいと思います。
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Luaバイナリをソースファイルからコンパイルして作成するとき、
標準では静的ライブラリが生成されます。
通常Luaを組み込み用途で使用するときは静的ライブラリで十分なのですが、
時には共有ライブラリが欲しくなるので、作成してみます。
(lua5.1を想定しています)
src/Makefileに以下を追加する。
LUA_O=lua.oと書かれた行の下に、以下の行を挿入する。
LUA_SO=liblua5.1.so
次の行の最後に、$(LUA_SO)を追記する。
ALL_T=$(LUA_A) $(LUA_T) $(LUAC_T)
↓
ALL_T=$(LUA_A) $(LUA_T) $(LUAC_T) $(LUA_SO)
clean:と書かれた行の前に、以下の2行を挿入する。
(2行の前後には1行の空行があるようにする)
$(LUA_SO): $(CORE_O) $(LIB_O)
$(CC) -o $@ -shared $?
保存する。
次にMakefileを下記のように編集する。
TO_LIB= liblua.aとなっている行の最後に liblua5.1.soを追記する。
↓
TO_LIB=liblua.a liblua5.1.so
これで、makeするとliblua5.1.soが生成されます。
admin Lua liblua5.1.so, lua, コンパイル, 共有ライブラリ